武漢禍、総締め括りの段 その1


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楠公研究会代表理事・楠木正成公三男正儀流25代嫡孫・山下弘枝さんは津島神社にいます。6月5日 7:42 ・ 津島市 ・

今般の武漢禍は、いよいよ総締め括りの段に入ります。

過日、禍退散の最後の総括りを受けて、参拝に上がらせて頂いたのは、全国に約三千社鎮座する津島神社・天王社の総本社・津島神社。

御祭神は、素戔嗚命、又は牛頭天王とも称される神様であられ、社殿は重要文化財です。

高天原より降臨された素戔嗚命の荒御魂は出雲国(奥出雲)にて、和御魂は孝霊天皇45年(紀元前245年)に対馬国を経由後、欽明天皇元年(540年)6月1日に尾張国高津湊の元宮・居森社に移られ、それから更に約200年以上経過した天平元年(757年)に、現在社地へお鎮まりになられ鎮座されました。

我が国に於いて疫病を流行させるのは、素戔嗚命の荒御魂の御神威が余りに過剰に暴発する為であり、それを治める為に為されるのが荒御魂を治める神事です。

素戔嗚命お祀る神社のうち最も究極なる神社が此処津島神社なのです。

そのたぎる程に強大な氣の為、境内の写真は全て、白く霞み、一方の天には「金鵄」が何度も映り込みました。

また、参拝を始めてすぐは未だ曇っていたのが、調査が進むに連れ、ご覧のように雲一つなき晴天となった。

この神社では織田氏から大きな庇護を受けた関わりが深かったので、御神紋は木瓜紋を掲げている。
この地に於いても、白鳥と金鵄からの神託を拝受させていただきました。

只今、陰の時局は遂に窮まりて、いよいよ転換の頂点に達しつつある。
到底ひと言では言い表せぬ程の御神意を賜わったので、これより数度の投稿に亘って報告させていただきます。



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